2019年01月31日
初心者の筋トレ【初心者が効率よく筋肉をつける方法とは】
初心者が筋トレで効果を感じない場合は、睡眠、食事、ストレスなどを見直しましょう。
それでも、効果を感じない場合は、トレーニングの改善をすることがポイントとなります
そこで、初心者が効率よく筋肉をつける方法についてお話します。

では、初心者が効率よく筋肉をつける筋トレについてお話します。
1.継続する
筋トレで効果をだすには、継続することが一番大切です。
ガチガチにトレーニングを組よりも、1日休んでもいいようなトレーニングにしましょう。
ですから、現実的に自分が続けられるトレーニングを組み事が大切です。
2.ボリューム
ボリュームはトレーニングの量のことです。
筋肉はボリュームが大きくなる程筋肉量も比例した大きくなります。
しかし、ボリュームはやみくもに増やせばいいのではなく、自分の状況に合わせて調整していく必要があります。
具体的には、拳上回数・重量・頻度がベースとなります。
拳上回数:1部位について、40回~70回行う
重量:筋肥大=6回~12回上がられる回数、筋力=1回~6回上げられる回数
頻度:1部位に対し、週2~3回
上記を参考にプログラムを組むようにしましょう。
3.負荷の増やし方
初心者の場合は、設定して回数をこなすことができたら、重量を少しづつ増やしていきましょう。
例
60kg=10回、10回、10回→クリアー
(重量を増やす)
62.5kg=10回、10回、10回→クリアー
(重量を増やす)
62.5kg=10回、10回、9回→クリアー
(重量をキープ)
~中略~
65kg=10回、10回、10回→クリアー
(重量を増やす)
65kg=10回、10回、9回→クリアー
(重量をキープ)
70kg=10回、10回、10回→クリアー
(元に戻す)
4.種目の選び方
初心者は、まずは、全身の筋肉量を増やすことをやりましょう。
全身を鍛えるならスクワット系、プッシュ・プレス系、ヒップヒンジ系、プル・ロウ系の4つの種目から1つづつ選ぶといいでしょう。
個別の部位を鍛えるトレーニングより、コンパウンド種目に集中した方が効率的です。
以上が、初心者が効率よく筋肉をつける方法です。
初心者が胸板を鍛える筋トレについてはこちら→胸板を厚くする筋トレ!胸を筋肥大させる究極のやり方!!
それでも、効果を感じない場合は、トレーニングの改善をすることがポイントとなります
そこで、初心者が効率よく筋肉をつける方法についてお話します。

初心者の筋トレ【初心者が効率よく筋肉をつける方法とは】
では、初心者が効率よく筋肉をつける筋トレについてお話します。
1.継続する
筋トレで効果をだすには、継続することが一番大切です。
ガチガチにトレーニングを組よりも、1日休んでもいいようなトレーニングにしましょう。
ですから、現実的に自分が続けられるトレーニングを組み事が大切です。
2.ボリューム
ボリュームはトレーニングの量のことです。
筋肉はボリュームが大きくなる程筋肉量も比例した大きくなります。
しかし、ボリュームはやみくもに増やせばいいのではなく、自分の状況に合わせて調整していく必要があります。
具体的には、拳上回数・重量・頻度がベースとなります。
拳上回数:1部位について、40回~70回行う
重量:筋肥大=6回~12回上がられる回数、筋力=1回~6回上げられる回数
頻度:1部位に対し、週2~3回
上記を参考にプログラムを組むようにしましょう。
3.負荷の増やし方
初心者の場合は、設定して回数をこなすことができたら、重量を少しづつ増やしていきましょう。
例
60kg=10回、10回、10回→クリアー
(重量を増やす)
62.5kg=10回、10回、10回→クリアー
(重量を増やす)
62.5kg=10回、10回、9回→クリアー
(重量をキープ)
~中略~
65kg=10回、10回、10回→クリアー
(重量を増やす)
65kg=10回、10回、9回→クリアー
(重量をキープ)
70kg=10回、10回、10回→クリアー
(元に戻す)
4.種目の選び方
初心者は、まずは、全身の筋肉量を増やすことをやりましょう。
全身を鍛えるならスクワット系、プッシュ・プレス系、ヒップヒンジ系、プル・ロウ系の4つの種目から1つづつ選ぶといいでしょう。
個別の部位を鍛えるトレーニングより、コンパウンド種目に集中した方が効率的です。
以上が、初心者が効率よく筋肉をつける方法です。
初心者が胸板を鍛える筋トレについてはこちら→胸板を厚くする筋トレ!胸を筋肥大させる究極のやり方!!
Posted by kokomade at 21:09│Comments(0)
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